市川よし子を囲む新春の集い開催しました!
1月30日火曜日、ラゾーナ川崎プラゾソル5階にて、新春の集いを開催しました。
今までの政治関係の会とは一味も二味も(?)違った会にしてみたい・・・企画当初から、これが市川のたっての希望でした。その気持ちをくみとってくださった地元古市場の方々。大勢で応援に参集してくれた神輿のお仲間の方々。司会や受付を手伝ってくれた高校時代の友人たち。とにかく多くの方々のご協力のおかげで、本当に「手作り」感のある、和やかな雰囲気の「新春の集い」となりました。
また、忙しい中駆けつけてくれた小学校からの友人で元テレビ朝日アナウンサー(現在はフリー)の雪野智世さんや慶応大学時代の友人たちも、「きれいどころ」として(?)会場にひときわ華を添えてくれました。(みんな、ありがとう!!!!)
お集まりくださった方々は総数なんと 270人!
予想をはるかにを越えた盛況ぶりで、「責任の重さ」をひしひしと感じ、さらに気が引き締まる思いでした。お忙しい中たくさんの方にお集まりいただき、本当にありがとうございました。感謝感謝です!\(^-^)/
実は、今回新春の集いをラゾーナで開催させていただいたことには、大きな意味がありました。
ラゾーナ川崎はご承知の通り、昨年9月に新しい川崎の玄関口としてオープンした施設であります。
初めてその中庭から360°に広がる施設を見た時、あまりの変わりように、これが本当に自分が生まれ育った川崎なのか??と市川はまるで異次元に迷い込んだような不思議な感慨にとらわれました。
恐らく川崎に生まれ育った方なら、同じような感覚を感じられたことだと思います。
かつての川崎駅西口といえば、なんと言っても東芝の堀川町工場。朝となれば南武線のホームにあった「東芝口」から延々と続く東芝工場へ通勤される人の列・・というのが当時の川崎駅の思い出です。
それが今や東京や横浜に比べても、何の遜色もないお洒落で立派な川崎の「顔」
いやはや、変われば変わるものです。
「川崎が変わる。新しい力で変える。」
川崎の新時代を皆さんと共に切り拓いていきたいという思いをこめたスローガンであります。
その市川にとって、文字通りスタートとなる新春の集いを開催する場所を選ぶ時、川崎の「新しさの象徴」であるラゾーナをおいて他には考えられませんでした。
新しい川崎の「顔」で、これ以上ない素晴らしいスタートを切ることができました。
想像を超えるスピードで変化するわがまち川崎に遅れをとらないよう、フルスロットルで
市川頑張ります!!