政治家の信念とは?
今日は活動報告というより、ぜひ市民の皆様方に聞いていただきたい市川個人の、政治家としての信念についての思いを書かせていただこうと思います。
ある意味、今までのブログの中でもっとも重い決意をもって書かせていただきます。
実は、昨年末から市川(厳密にいえば市川たち)はある事柄について調べてきました。
それは、市政の中でも非常に「??????」という事例で、純粋に「おかしいな??」と感じたから調べ始めたわけで、同様におかしいと思った複数の仲間とともに活動を開始しました。
ところが、これを調べているうちに、さまざまな、これまたおかしなことが続々起こってきました。
そのうち、詳しくは言えませんが、どう考えても「圧力」ではないかと思われる話がいろいろな所から伝わってきはじめました。
政治家としての不利益を心配してくださる方々も・・・
日本には、長いものには巻かれろという諺があります。
確かに、日本の社会は長いものに巻かれる生き方をした方が「得」なのかもしれません。
むやみに秩序を乱すことはいけない。
しかしながら、政治家としての信念を曲げてまで長いものに巻かれてしまっては、選ばれた有権者はどう思われるのでしょうか。
おかしなことはしっかりと調べる
正しくないときははっきりとNO!と言う
当たり前のことかもしれませんが、市川はこれが議員の仕事の基本中の基本と思っています。
それができなければチェック機能は果たせない。
しかし、その当たり前のことを行うのに、時として勇気をもたなければいけないことがあるということを、今市川は実感しています。
「長いものに巻かれない、信念のある政治家」
なかなか難しそうですが、今皆さんが求めているのはそういう政治家なのではないでしょうか。
市川が3年前、新人として「まさかの」トップ当選をさせていただいた時
私を選んでくださった有権者の方々は、何を私に期待して私の名前を書いてくださったのでしょうか。
少なくとも、「長いものに巻かれてほしい」と思った方はいらっしゃらないと思います。
むしろ、長いものを「ぶっこわせ!」と期待してくださって、まったく無名の新人に一票を投じてくださった方々が多かったのではないかと思います。
どんな「不利益」がくるのか、それは市川だって女の子(笑)ですから正直ちょっと怖い気がしないでもありませんが、逆にだからこそ「やってやろう!」とファイト一発!!
勇気を出してとにかく市川頑張ってみます。
万一、アンフェアなことが私たちの近辺で起きれば、しっかりと皆さんにもご報告しますね。
今の時点では、これ以上詳しく言えませんが、信念を曲げないよう頑張ります。
応援してください!!










